2009年11月アーカイブ

ブログのタイトルの童話、三匹の子豚って有名だからもうご存じですよね。

3兄弟の子豚ブー・フー・ウーがそれぞれ家を建てて狼と戦う?お話です。

上の2人の子豚ちゃんは、ワラと木で簡単に家を建てたけど狼に壊されてしまいます。

一番下の弟はレンガで時間をかけて家を建てたおかげで、狼から身を守ることができます。

つまり、賢く生きるのは工夫しないとだめなんですね。

 

私の賢さの秘密は、銀行 カードローンなんです。

いざという時、さすがに狼は襲ってこないけど(笑)

急にお金が必要なときでも無理のない範囲で借りれば賢く使いこなせるんですよ!

審査も簡単だし、ATMならコンビニでも使えるから借りるのも返すのも気軽です。

子豚ちゃんの弟くんのように賢く生きるには、お金の借り方も賢くいきましょう!

私は少し外反母趾気味なんです。

以前はそんなこともなかったのですが、この前お風呂に入った時しみじみ足の甲を見て「あれっ」と思ったんです。

こんなに飛び出していなかったのにって。

足の甲の内側の親指の付け根くらいが少し飛び出て来ていたんですね。

これは多分外反母趾の前兆だと思います。

母がこうなっていましたから。

母は、外反母趾だけではなく、巻き爪にもなっていました。

これは痛いんですってね。

段々爪が丸くなって肉に食い込んでしまうんです。

私はまだ、これにはなっていませんが、外反母趾も痛いっていうし、巻き爪も痛い。

イヤですねえ。

足は他の体の中では一番大変な苦労をしているわけだから、もっと労わってあげなくてはいけないですよね。
うちのおじいちゃんは、ガンコ者で風邪をひいても薬を飲まないで治すとかお菓子とかを
一切食べないです。

この間もおじいちゃんを連れて病院に行くのがとても大変でした。

おじいちゃんの行動がおかしいってお母さんが言い出して、認知症なんじゃないかって
いうことで病院に連れて行くことにしたのです。

診察してもらうとやはり認知症だったらしくて、注意して行動を見ておいて下さいって。

自分でもわからないところに行ってしまったり、夜外に出たりすることがあるというのです。

生真面目でガンコなおじいちゃんで、介護されることを嫌がるかもしれないなぁ~
なんて思いながら病院から帰ってきました。

認知症になったって自覚がないので、どう対応したらいいかこれから勉強しないといけない。

これからもおじいちゃんと一緒に生活できるようにがんばっていきたいです。


私、恥ずかしいことに乾燥肌でおでこがカサカサしているのです。

しかも、ポロポロと皮がむけてくるのです。

かゆみがあって、ついついかいてしまうのですが、ポロポロと皮膚が剥がれて
粉になっているのです。

化粧の乗りも悪くて、ファンデーションを塗ってもカバーできずに目立っています。

乾燥肌で保湿とかにも気をつけているのですが、あまり改善されないのでやり方が
悪いのかな~なんて思っているのです。

肌に合わないのかもしれないし、方法が悪いのかもしれません。

今年は、肌改善をしたいと思って保湿について勉強しようと思っています。

妹は、乾燥がなくきれいな肌をしているので妹にも相談してみようと思うし、
あまりお金をかけないで、保湿できる方法があったらいいな~。

いい化粧水は確かに、保湿もいいのですが継続して購入するのが難しいので低価格で
保湿できるものを購入したいと思います。


持病

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誰でも人生を生きているうちに、病気の一つでも罹ってしまうものです。

持病はなくても、それに似たようなものがあるものですね。

私は循環器が弱いせいか、狭心症になってしまいました。
その時病院に行ったら血圧も高いとのこと。

高血圧が狭心症を起こしているのか、狭心症が高血圧なのか、良くは分かりませんが。

それと、コレステロールも異常に高いんです。
だから、今は血圧の薬と狭心症の薬、コレステロールの薬を飲んでいます。

というか、狭心症の薬は発作が起きた時に飲むので毎日飲んでいるわけではありません。
このごろは発作が起きないので、飲んでいません。
また、血圧も安定してきているので、今は様子を見ています。

コレステロールは、薬を飲んでもなかなか下がらないんです。
これには一番手こずっています。
子育ては本当に大変なことですよね。

独身時代は自分のことだけしか心配する必要がなかったのだけど、結婚して子供が生まれた途端、自分のことなんか考えている暇がないほど、子供のことが心配になります。

特に初めての子供は何から、何まで初めてのことばかり。
子育て 悩みが突然襲ってくるんです。

自分の子供と他人の子供を比較して不安になったり焦ったり。

でも、子供はよっぽどでない限り育つんですね。
心配はいりません。

知人が「息子はお菓子だけで育ったようなものだ。それでも元気に育っている」と言っていました。

これは極端かもしれませんが、あれを食べさせてはいけないとか、これは食べるべきとか、あんまり考えない方がいいということですね。

それを考え過ぎて気持ちが不安定になるより、子供がほしがるものを与えた方がいいということでしょうか。

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